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碧空日記77

(2009-03-30)
 夜が町を包むころ

 辺りはしんと静まっているけど

 鳥はどこに帰るんだろう

 虫はどうしてるんだろう

 魚は僕たちのように

 眠ったりするのかな

 生きるすべてのものが

 どうか幸せでありますように




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はじめまして。心優しく素敵な詩ですね。いろいろ読ませていただいていますが、素直な気持ちがとっても綺麗に描けていて、とても好きです。

初めてコメント欄に書いてます。
夜をテーマにしても、あなただとすごく優しくて心が落ち着きますね(´ー`)

叢雲 綺さま

はじめまして。
コメントありがとうございます。
Fc2小説の詩「空のはなうた」を
拝見して、心打たれました。
こんな初心者の詩にコメントくださって
なんと言っていいのか。
感謝です。

pocky さま

こんにちは。
最近、スランプなのでお題を決めて
書いてみました。
夜のことを考えていると
知らないことがきっと沢山あって
もっと表現できたらいいなと思っています。

いつも訪問してくださって、ありがとうございます。
コメント頂けるたびに、励まされています。
pockyさんの詩の中のひとつ、希望の光とても
心に残っています


ブログタイトルの下の「見あげたそのとき同じ雲はないから、一瞬のできごと綴っていきたい」という言葉にひかれてついつい長居してしまったのでした。

私の詩を読んで頂き有難うございました。私も詩はダメダメの初心者です。水蓮さまの詩のほうが私は好きです(ぶっちゃけ)。と、いうわけなので、私のブログにそちらのリンクはらせていただいても良いでしょうか?結構ちょくちょく見に来てるので……(笑)

叢雲 さま

リンクの件、ありがとうございます。
まだまだ未熟者ですが、よろしくお願いしますね。

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柊

Author:柊
11月7日生まれ

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