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(2008-12-22)


  冬の空を見上げながら

  そんなことを思った


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(2008-12-22)


  何もかも受けとめられるくらい

  つよくなりたい

  


(2008-12-22)


  こえも

  足音も

  手のぬくもりも

  すべておぼえてる




(2008-12-21)


  いやな夢で目覚めた夜

  電話に残るキミの声をききながら眠った

  二人過ごしたときをまだ覚えてる




(2008-12-21)


  楽しいときは素直に笑って

  かなしいときには思いっきり泣いて

  そんなふうに

  ”何か”を見つけていけたらいいと思う

  


(2008-12-21)


  そんなときは

  遠くに向かってさけんでみる




(2008-12-21)


  人はかなしいことを忘れると言うけれど

  わすれようと思えば思うほど

  あふれてしまう




(2008-12-21)

  遠くの空をみていると

  鳥たちの飛ぶ姿が目にとまった

  だけど

  僕はまだうまく飛べない




(2008-12-21)

  ラジオから

  クリスマスソングがながれた

  あったかくなった

  


(2008-12-21)


  かたんと物音

  ゆうびん屋だった

  子どもみたいに駆けだしてポストをのぞく

  何を期待していたんだろう

  手紙なんてくるはずないのに

  


(2008-12-21)

   散歩のかえり道

   足音がきこえた

   きみだと思った




(2008-12-21)

   冬の午後

   太陽の日ざしをうけて

   白いタオルが風にゆれてる

   このとき君はどうしているだろう




(2008-12-21)

  いつか二人で朝食をとれたらいいね、と

  君の声を思いだしてる





(2008-12-21)
  ある冬の日の明け方

  ふいに目が覚めて 何気なく窓の外をみた

  空があんまり綺麗だったから

  君のことを思った
  


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柊

Author:柊
11月7日生まれ

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